Archive for the ‘木下ひろし’ Category

平成20年豊島区浴場組合の新年賀詞交換会が区内で行われ、私は公明議員団の幹事長として参加しました。天池会長さんから、平成に入って区内の浴場が半減して、現在では38箇所になってしまい、業界を取り巻く環境が益々厳しくなってきている現状を説明されました。
これに対して、区長をはじめ来賓からも、お風呂屋さんは、公衆衛生の面だけでなく、老若男女の区民のコミニュケーションの場としての存在に加え、最近では介護予防講座の場提供など、時代に則した区民サービスも積極的に展開されている現状に感謝を述べました。
区行政としての浴場組合に対する様々な要望の声を聞き、一層の支援をしていくように、我々議会サイドからも支援していきたいと思います。
益々の組合関係者のご活用に期待します。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
yokujyou0801.pdf

精神障害者の文化交流会が区民センターで開催され、来賓として島村議員とともに出席しました。高野区長からは、音楽を通じて、皆さんと一緒に楽しみましょう。第2部では各作業所さんのアトラクションを楽しみにしています。と挨拶されました。来賓紹介で私が公明党幹事長として、島村議員とともに紹介されました。
交流会の1部は「ピアノアンサンブル 音の花束」と題して、フルート、ピアノの演奏などがありました。
第2部では、あおぞら、共同作業所オーク、このはの家、サンハウス、染井クリエイト、ハートランド&豊芯会、フレンドシップ&グリーンペペ、ゆうかりハウスの方々が出演して楽しい時間を過ごしました。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/

平成20年の区新春賀詞交換会が1/7、午前10時から盛大に行われました。毎年参加者の数が多くなり今年は1000名を越えるのではないかというくらい、盛況でした。
私も、地元町会長さん、団体の役員さん、PTA、消防団など色々な方とご挨拶させていただきました。皆様今年もどうぞよろしくお願いいたします。
*写真は区障害者団体の会長さんと
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
kugashi0801.pdf

南長崎1丁目みどり会の町会の新年会に来賓として参加しました。長橋都議もご一緒しました。噂の衆議院候補が、現職も含め3人同じテーブルですわりました。環状6号線沿いに位置するみどり会は環状6号線の整備や首都高速出入り口、椎名町駅の整備などハードの面で大きく変貌を遂げつつある地域です。地元地域の方の声を誠実に区政に、都政につなげていきたいと思います。この1年どうぞ宜しくお願いします。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
マスコミの報道によりますと、自民、民主、公明3党は、インターネットを利用した選挙運動を解禁するため、今月召集される通常国会に公職選挙法の改正案を提出する方向で調整に入ったそうです。今回は第1弾としてホームページの利用を解禁する案を軸とし、他の野党にも賛同を呼びかけて次期衆院選からの実施を目指す方向です。
現在の公職選挙法142条は、法定のはがきやビラ、政権公約(マニフェスト)を除き、「文書図画」の頒布を禁じている。ホームページのようなコンピューター画面に表示されるものも文書図画の頒布にあたるとみなされるため、選挙期間中は候補者だけでなく政党も、更新はできないこととなっています。
選挙運動でホームページの利用が解禁されると、候補者や政党は公約や自らの主張・政策などを文字だけでなく、音声や動画などで伝えられる。内容も選挙情勢に応じて更新が可能となります。有権者も自分の好きな時間、場所で候補者の政策などを見比べることができるようになります。
自民党は昨年12月に選挙制度調査会が論点整理を行い、ネット利用解禁について具体案を検討することとし、ホームページの解禁には異論がないものの、他人が候補者の名前をかたる「なりすまし」が容易な電子メールやメールマガジンの解禁には否定的な立場です。私ども公明党は、偽ホームページなどへの対応は必要としているが、ネット利用の解禁には極めて前向きな姿勢で臨んでいます。
より身近に政治に感心を持ってもらい、気軽に政治に参加できる体制作りに取り組まなければなりません。より庶民感覚に近い、政治的決断を見守りたいと思います。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
