Archive for the ‘木下ひろし’ Category

農業体験ができる宮本ファームを見学してきました。我が豊島区のお隣の区ですが、閑静な環境の中、大根、ニンジン、キウイ、カリフラワー等多くの野菜が作られていました。
昔ながらの大きな農家の土地を、農業体験として、多くの方に提供されています。豊島区としても10年前までは、練馬区に豊島区農園を契約し、区民に破格の価格で提供していましたが、最近、食の安全についての注目度が高まり、区民からの要望もあります。
今後、なんとかして、豊島区として再開できないか?関係者の働きかけ、取り組んでいきたいと思います。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
公明党政務調査会(斉藤鉄夫会長)は17日午後、国会内で全体会議を開き、海上自衛隊のインド洋での給油活動を継続するための新法案として、「補給支援活動特別措置法案」を了承しました。補給支援法案の骨子は
・海自の活動に「謝意」 を示した国連安保理決 議1776などを明記
・海上阻止活動中の外国 艦船への給油・給水に 限定
・期限は1年。1年以内 の延長可能
・ペルシャ湾を含むイン ド洋などの非戦闘地域で活動
新法案では活動地域を、いわゆる非戦闘地域要件を満たすインド洋(ペルシャ湾を含む)及びその上空、インド洋沿岸国領域等と明示。活動内容はインド洋でテロリストや武器などの移動を阻止する海上阻止活動に従事する艦船への給油、給水に限定しました。
●補給支援法の公明新聞記事http://www.komei.or.jp/news/2007/1018/9873.html
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html

都市整備委員会で請願、陳情の審議を行いました。それぞれ代表者から請願・陳情文の訂正願いが出され、高松小プールの請願は公明党が初めは継続を主張し、継続が否決された上、賛成に回り全会一致で採択。駒込のマンションについては全会一致で採択となりました。
報告事項としてサーマルリサイクルのモデル実施の報告がありました。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
★公明党浜四津さんが参議院予算委員会で政府に要望
10/16の参議院予算委員会で公明党の浜四津代表代行は、救命用の「エピペン」注射 救命士も可能にする事や、若い女性に増えている子宮頸がんが、ワクチンで100%予防可能なことを強調し、がん検診の受診率の向上や、日本では承認されていない「感染予防ワクチン」の早期承認を求めました。
これに対し、舛添厚労相は、現在4年程度かかっている治療薬の承認について「5年以内に、米国並みの1.5年に縮めたい」と表明。予防ワクチンの承認について「全力を挙げて全国の女性の思いが実現するよう努力する」と答弁しました。
また、浜四津代行が、乳がんや子宮がんの手術後の後遺症として発症する「リンパ浮腫(むくみ)」について、重症化防止のための治療や患者指導の充実、治療用の弾性サポーターへの保険適用を求めたのに対し、舛添厚労相は、実現できるよう努力すると答えました。
さらに浜四津代行は、食物アレルギーによる重い症状であるアナフィラキシー・ショックへの救急体制の整備で、現状では患者本人や家族にしか認められていないエピネフリンの注射「エピペン」について「救急救命士の使用を可能にすれば、どれだけ多くの命が救われるか分からない」と強調し、使用拡大を強く求めたまし。舛添厚労相は「救急救命士の業務の範囲内にこれを入れたい。早急に実現するよう頑張ってやりたい」と明言しました。
このほか、浜四津代行は、がん対策の緩和医療教育の充実や、嘱託医と連携医療機関の確保が困難な助産所への支援強化、国立公文書館の整備についても強く要請しました。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html

10/17午後6時半から、第19回池袋演劇祭-(主催;豊島区舞台芸術振興会)の表彰式に、区議会の会派代表として参加しました。平成元年に始まった池袋演劇祭は、例年9月に池袋周辺にある様々な劇場を舞台に、多くの劇団が演劇を上演して、区民公募100名の方の審査員の投票により、上位10劇団が表彰されます。
開会にあたり豊島区舞台芸術振興会三浦大四郎会長が挨拶され、来年の20回を展望して更に頑張ってもらいたいと述べました。区長挨拶、審査員代表挨拶のあといよいと表彰式にうつり、豊島新聞賞、町会連合会会長賞、観光協会会長賞は賞金5万円。、豊島テレビ賞、豊島区長賞、区芸術振興賞には賞金15万円。栄光の池袋演劇大賞には賞金30万円が手渡されました。
来年は第20回の佳節を迎える池袋演劇祭。来年の大成功を予感させる大いに盛り上がった表彰式でした。受賞された皆さん本当におめでとうございます。また、惜しくも入賞を逃した皆さんも、本当にお疲れ様でした。皆さんで来年もぜひ盛り上げて、池袋演劇大賞を捕りに言って下さい。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎公明新聞-最新ニュース http://www.komei.or.jp/news/index.html
