
我が家のXP・PC-日立プリウスが誤動作を繰り返すので、エンジニアの方にみていただきました。CPUが、今はやりのダブルCPU(コア-デオ)でなく、ペンティアム4の機種です。結論としてほこりが邪魔して誤動作にいたったみたいです。以下エンジニアさんのアドバイスです。
①まず第一に冷やすこと。ペンティアム4は一番熱が高く出る。→夏に弱い。クーラーの部屋が望ましい。
②スピードの遅さはメモリーを768か1Gに換えることをおすすめします。
メモリーは倉庫と作業場という考え方で倉庫はまだ余裕があるが、作業場が狭いため、Windowsが計算する時に時間がかかる。買った時よりたくさんのプログラムが入ってくるとWindowsもたくさんのことができるようになるのに、作業場が狭いため時間を食う。PC体力的には1Gまで。
③立ち上がりが遅いのは、日立がPCを作る時によかれと思ってつけたプログラムをWindowsの立ち上げの次に加えて立ち上げるためで、うちが要らないプログラムを外してくれました(立ち上げた時右下に出るアイコン)少し早くなった。
④中のほこりをとるにはエアーダスターという空気がでるスプレーが有効。
みなさんもほこりに注意しましょう!
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
定額給付金について、担当理事者から現状説明がありました。特に一人暮らしの高齢者で口座がなくて、給付金をもらいたくても足が悪くて役所に来れない方や、何度も通知を出していても、その内容がよくわからない方がいるそうです。
そこで、一人暮らしの高齢者に個別で案内して、場合によっては、訪問してご説明する取り組みを昨日から開始されたそうです。担当課長や係りの職員から「必要な方にはなんとしてもお渡ししたい」と話されていました。区民の生活実態をよく理解して、細かく手を打ち、生活者の生活を守る姿勢に感謝です。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/

国民新党の元議員が、民主党の比例公認候補となったそうです。地元豊島新聞によると、8/2の民主党10区候補の事務所開きで、管直人代表代行が表明したそうです。
我々は、信念にもとずいて、「生活者を守る政治」をめざし地道に取り組んでいきます。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/

テキパキ通信No.106号をアップデートしていただきました。南長崎3丁目のバス停留所実現やコミュニティバス検討中の記事を中心にまとめていただきました。
下記PDFをご覧ください。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/
0908tekipaki106.pdf

今日から裁判員裁判が開始され、多くの傍聴者、マスコミ関係者がきて、東京地裁はごったがえしたそうです。約27万人⇒2万7千人⇒100人⇒74人⇒47人⇒6人。
マスコミの報道によりますと、裁判員裁判の全国第1号となった東京都足立区の路上殺人事件の公判は、3日午後、東京地裁(秋葉康弘裁判長)で始まりました。
全国で初めて選ばれた裁判員は女性が5人、男性が1人。午後1時半前から始まった公判では、裁判官に続いて、裁判員6人が入廷し、裁判官3人の両側の席に分かれて着席。補充裁判員3人はいずれも男性で、裁判員の背後の席に座りました。また、昨年12月に始まった被害者参加制度も適用され、殺害された整体師文春子さん(当時66歳)の長男(37)と代理人弁護士も検察官の後ろの席に着くことになりました。
殺人罪に問われている藤井勝吉被告(72)は「間違いございません」と起訴事実を認めました。
この後、森川誠一郎検事が、席の前に進み出て、裁判員に正対して一礼。「これからどのような事実を証明しようとしているのかをお話しします。時間は約20分を予定しています」と前置きして、冒頭陳述の朗読を始めました。これまでの裁判ではなかった説明の仕方。
検察側の立証では、遺体の写真を裁判員に見せる場面も。検事が「ショックを受けるのでご覧になりたくない方もいるかもしれない」と前置きしたうえで、「今回の結果を知るための重要な証拠。ぜひ見ていただきたい」と述べました。
傍聴席からは見えないように大型モニターの電源は消し、裁判員は全員が法壇上の小型モニターで傷跡を確認。裁判員の中には、耐えられずに目線をそらしてしまう人もいました。
◎きのちゃんブログ http://kinosan.blog36.fc2.com/
◎きのちゃん「ITテキパキ通信」 http://www.toshima.ne.jp/~kinosan/
◎区議会公明公式HP「SUNシャイン豊島」:http://www.toshima-komei.gr.jp/

