Archive for the ‘木下ひろし’ Category

本日、池袋消防署の分団長幹部会議の冒頭で第5分団の班長の任命を受けました。平成8年12月入団してあしかけ12年間、先輩にご指導いただきながらやってきましたが、これからは、新たな決意で頑張っていこうと決意しました。
日常は生業をもちながら、一丁災害のときには、区民の安心と安全をまもる救援活動に携わる消防団です。しっかり頑張ってまいります。
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池袋消防団が消防長官表彰旗を受賞した記念祝賀会が区内で行われ、私は区議会議員として参加しました。
坂本消防団長の挨拶、小林消防庁長官が自らご出席され、長官表彰旗のお祝いを述べられました。また、池袋消防署長、高野区長、第五方面本部長ら来賓からも数々のご激励のご挨拶をいただきました。
私も1消防団員としてさらに、地域の防災リーダーとして頑張ってまいります。
*写真は司会の女性団員さんと前団長さんと記念に
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『予算には賛成しておいて-歳入法案は通さない』このバラバラ・矛盾を平気に行える人々の常識は?
暫定税率の廃止により、地方自治体が次々に予算執行を見合わせている異常な事態が続出しています。豊島区議会でも、M党議員は予算案に正々堂々と賛成しています。しかし、国会においては、予算を執行するための財財源を確保する歳入法案を通さず大混乱を招いて「ガソリンを下げたのは我が党です」と大きな顔で威張っています。このバラバラ矛盾をどう考えたらいいのか?政党と言えるのか?理解できません。友人からのメールを紹介します。
「M党の中央は暫定税率の廃止を唱える、それが実現すると2.6兆円の税収減になり、地方自治体の予算も約1.7兆円マイナスになります。ところが、全国のほとんどの地方自治体は今年度の予算について暫定税率維持を前提に組んでおり、その予算案を議会に提出しています。M党所属の県議や市議は、この予算案に賛成している人が全国で多数います。つまり暫定税率維持前提の予算案にM党の地方議員は賛成しているのです。M党の国会議員がテレビで言っていることと正反対の行動をそれぞれの議会で取っているのです。
この問題は、マスコミもほとんど報じないのですが、例えばK党の世界ではありえない話です。K党の国会議員と地方議員が180度違うことを主張し、正反対の行動を議会で取るということは、ほとんどありません。しかし、M党では、こういうことを普通にやっているようです。まさに、「バラバラ」政党です。
あるコメディアンが最近舞台でこんなことを言っていました。『民主党は、バラバラ政党ですが、すごい所が一つあります。それは、結党以来、一貫してバラバラなのです!』と。その会場では、爆笑が起こりましたが、これが軽い冗談ではなくて、真実に近いところがブラックユーモアとして受ける所以でしょう。」
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区立中学校の入学式です。私は西池袋中学校の第4回入学式に来賓として出席しました。あいにくの雨模様でしたが、今年の西中の新入生は125名!4クラス編成ができました。人気が出てきて嬉しい限りです。全員の呼名が終わり、飯島校長先生から中学校の入学を認証され、125名の新しい中学校生活が始まりました。
旧真和中学校では70名~80名の入学式でしたが、旧道和中と合併し西池袋中学校になって100名を超える式典は、迫力があります。保護者の皆様、本日は本当におめでとうございます。新入生のこれからの活躍に心から期待しています。
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埼玉県の川越市。小江戸川越「春まつり」にいき、観光協会の方々と意見交換をさせていただきました。
川越市は、埼玉県の中央部よりやや南部、武蔵野台地の東北端に位置しています。面積は109.16平方キロメートル。人口は、330,766人とわが豊島区より人口が多く歴史と文化の街です。都心から30キロメートルの首都圏に位置するベッドタウンでありながら、商品作物を生産する近郊農業、交通の利便性を生かした流通業、伝統に培われた商工業、豊かな歴史と文化を資源とする観光など、充実した都市機能を持ち衛星都市として発展しています。豊島区とは、東武東上線で1本で行き来できることから、観光を中心に交流が盛んにおこなわれていて、商工交流都市として毎年、豊島区の諸行事に参加を頂いています。
本日は、観光協会の関係者と私の高校時代の同級生が川越に婿入りした友人宅を訪れたり、「小江戸川越」のおもてなしの取り組みを大いに学びました。
小江戸川越観光推進協議会主催の「小江戸川越-春まつり」は3/29~5/5まで行われます。5/4、5は小江戸川越縁日大会、小江戸川越スタンプラリー がおこわれていてとにかく観光客で町が一杯でした。
~蔵造りの町並み~
享保5年(1720)に幕府の奨励で、江戸の町に耐火建築として蔵造り商家が立ち並ぶようになりました。江戸との取り引きで活気のあった川越の商家もこれにならい、蔵造りが建つようになりました。 また、明治26年(1893)、川越大火が起こり、川越町(当時)の3分の1を消失しました。現在の蔵造りの多くは、これを契機に建てられたものだそうです。
~川越慕情、時の鐘~
時の鐘は、寛永年間(1624年~44年)に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。
現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。 3層構造の塔で、高さ約16メートル。寛永の創建からおよそ350年間、 暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。平成8年6月、時の鐘は環境庁主催の残したい「日本の音風景百選」に選ばれました。
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